アルティメットバードインスティチュート ヘッダー コキンチョウ 販売
ご訪問ありがとうございます。  カウンター
人間も自然の一員です。小鳥に接して自然の感覚や力を取り戻しましょう! 同時に心も癒されること請け合いです。
(初めてご訪問いただいた方はこちらの「飼育鳥の紹介とホームページの案内役について」他をご覧ください。)
一言(項目分け前の最新の一言) or お知らせ    

2022年8月10日(水) とうとう猪がやってきたのでしょうか?
飼い主:「私共の家から、地続きではなく少し離れた下の方に田があるのですが、一部は湧水が出ているところが有、水でドロドロしているところがあります。以前は、稲を作っていたこともあるようなのですが、水が冷たくあま良い米はできないということを以前の持ち主の方がおっしゃっていましたので、どう活用すればいいのかと、現在思案中の所なのです。棚田のような構造で4枚ほどあります。」
チビちゃん:「どう活用しようかと思案中はいいけれど、草だらけになっているぞ。」
飼い主:「そうなんです。それで、草を刈ったところ、翌日に猪の沼田場が出来ていてびっくりしたんです。まだ、猪は見たことはないのですが、実際に、自分の土地に出来ている沼田場をこの目で見てしまうと、家の横の畑の作物、特にサツマイモは大丈夫かと心配になります。同じ町内の方に聞く所によりますと、今は猪が出没しているということのようで、どうすればよいのか分かりません。もちろん、野菜を植えている畑の柵はしていますが、柵を破って進入する場合も多いということなのです。」
キューちゃん:「今回の畑は、何も作っていない所なので良かったのですが、ここから見ていると飼い主さんが草を刈る時に、全部一度に刈ることができなかったのが原因のひとつになっているのかもしれません。次回、草を刈る時には、少しずつ刈るとしても刈った所は、周りから見えるように上手く刈る必要が有るのではないでしょうか。まあ、焦らずに、少し様子を見てみましょう。そして、一歩ずつ進んでいきましょう。問題の解決策を考え、実行し解決していく。非常に楽しいことですね!」
飼い主:「とほほ・・・ 了解。」

2022年8月9日(火) キツネがいるということは
飼い主:「昨日、出かけていて家に帰るのが遅くなり、久々に軽トラでの夜のドライブとなったのですが・・・。」
チビちゃん:「それが、どうしたん! キツネにでも化かされたのかい?」
飼い主:「あ、そうか。キツネがいるということはウサギがいても不思議ではないということなのでしょう! もうすぐ家に着くという山の道路で兎を発見したのです。こんな形で野兎に遭遇するのは、生まれて初めてのことで、またまた感動いたしました。未知との遭遇という感じかな。アハハハ・・・。そういえば、少し行ったところの右側が私共の土地になるのですが、斜面の所に穴が開いていて動物が住んでいるようなところがあったのですが、ひょっとしてそこにいるのかもしれません♪。」
キューちゃん:「自然のなかでの動物たちとの遭遇、何か感動するものがあります。ただ、その背景には、厳しい生存競争の中で生き抜かなければならない厳しさがあります。だからこそ、遭遇しただけで感動するのかもしれませんねぇー。」
飼い主:「今回もキツネの時と同じで軽トラのドライブレコーダーなので、ウサギが小さく写っていて分かりにくいのですが、ご覧いただけたらと思います。なお、昆虫達は、何時ものように玄関の蛍光灯によく集まってきています。今回は、久々にカブトムシのオスが飛んできましたので、その写真も写しました。」


カブトムシ オス

2022年8月7日(日) 新しい耕うん機も必要か・・・
飼い主:「ここの所、良く雨が降るので草の生長が非常に早く大変です。畑によっては手が回らず草ぼうぼうの所もあります。草刈りはしているのですが、なかなか追いつきません(-_-;)。」
キューちゃん:「家の片付けや修理をしながらですので大変だとは思いますが、早めに草を刈らないとあとで困りますよ。」
飼い主:「そうなんです。何も植えていない所は、トラクターで耕せば問題はないのですが、段々畑にはトラクターが入らない所もあります。その上、野菜を植えている畑の中の一部のみや畑の柵の近くの狭い場所等はトラクターでは無理があり活用できません。」
チビちゃん:「何言ってるんだ!草刈り機と鍬を持って、しっかりやりな!」
飼い主:「む、無理です。自走草刈り機では刈れない所もあるし、最近は暑くて、1日中野良仕事は出来ません。」
キューちゃん:「そしたら、家庭菜園用の耕うん機を導入したらどうでしょう。」
飼い主:「それなんですよ。非常に古い耕うん機はあるのですが、錆びもあちらこちらに出ていますし、長い間動かした様子がありません。しかもネットでも取扱説明書が見つからないのです。他にも、運搬機が大小2台と稲刈り機がありますので、自走草刈り機と合わせて、調整してもらおうとは思っています。ただ、耕うん機の方は機能が違いますので、今回、新品の耕うん機を購入しようと調べています。候補は、クボタ、ヤンマーの6馬力前後の小さな物といったところです。メーカーの対応としては、どちらもいやな感じはなさそうです。イセキはホームページも詳しく書いてなく、いまいちのように感じます。最も、今所持しているトラクターがイセキで、香川県の営業所の対応が最悪だった思いがありますので、なおさらです。しかしながら、ここは岡山県なので、少し様子を見ようと、トラクターのドレインボルトをイセキ中四国岡山西営業所に注文してみました。案の定、対応は良くありません。最初、電話に出た時は普通でしたが、”ちょっとお伺いしますが”と言った途端に声の様子が変わり、うっとうしいなあという感じが明確に伝わってきました。やはり、イセキはイセキかと思いました。ということで、イセキは、やはり除外で耕うん機の候補は2社ということになった次第です。」
ミヤマクワガタ

2022年7月31日(日) そういえばアブラゼミやミンミンゼミも鳴いてはいます
飼い主:「ヒグラシの声が印象的なので記憶に残りがちでしたが、再度耳をすましてみれば、アブラゼミやミンミンゼミの声も聞こえています。」
キューちゃん:「特に、この間まで1日中雨ということはあまりなく、毎日、数時間は雨が降っているという状況でしたが、最近やっと晴れることが多くなってきましたので、その影響もあるのかも知れません。香川にいた時と少し気候が違うようです。」
チビちゃん:「で、なんでアブラゼミのメスの写真なんだ?」
飼い主:「多分、もうすぐ天国へ行く様子で、そこにいたからです。」
チビちゃん:「だろうな。」
アブラゼミ

2022年7月30日(土) 良く鳴いているセミの種類が違っています
飼い主:「こちらで良く鳴いているセミと言えば、何とヒグラシなのです。何か秋が来たような感じを受けます。」
キューちゃん:「飼い主さんの育った香川県では、まず、クマゼミが一番で、その他、アブラゼミやミンミンゼミが鳴きます。そして、秋になってくるとツクツクボウシやごく希にヒグラシが鳴いて夏の終わりを感じていたのです。」
チビちゃん:「ところが、こっちはいきなりヒグラシが既にトップに立って鳴いていて、現段階では、ツクツクボウシの声もたまに聞こえてくるという感じだなあ。やはり、場所が違えば生き物の様子も違って来るんだよな。」
飼い主:「大きく違うのは、こちらではクマゼミの声はあまり聞かなくて、ほとんどがヒグラシの声です。そして、ツクツクボウシが現れてきたようです。今後はどうなりますやら(*^_^*)」
セミ

2022年7月26日(火) 固定電話不要論?
飼い主:「さぬき市に住んでいたころは、フレッツ光を契約して固定電話をとっていたのですが、正直、携帯(スマホ)があるので固定電話を必要とすることは、ほとんどありませんでした。なので、時々、本当に必要なのかなと思ったりもしていました。」
キューちゃん:「というか、変なところから電話がかかってきたりして、逆にない方が良いんじゃないかと思ったことが何度もありますよね。」
飼い主:「そうなんです。だから、こちら(岡山県)へ来てからは、ネットはテレビもみたいということでCATVにしていますので、家の固定電話は今の所とっていないのですが、問題は全然なさそうです。というか、むしろ変な電話が一切ないので快調です。」
チビちゃん:「まあ、個人の場合はない方が良いんじゃないか!」
飼い主:「そうですね。目まぐるしく変化していく昨今、今迄の習慣や風習を考え直していく必要が有るのかもしれません。」

2022年7月24日(日) 童話の世界か?
飼い主:「一昨日のことなのですが、もう少しで家に着くという時に雨が少し上がり、霧で見えにくいトンネルを抜け、霧が少し晴れかけてきた時のことです。いきなり車の前に子狐が躍り出て、ついておいでと言わんばかりに走り出してきました。Σ(・□・;)。」
チビちゃん:「おいおい、本当にキツネなのか?」
飼い主:「はい、間違いありません。道路から離れた時に、そちらの方を見ると、こちらへ顔を向けて私を見ていたのでキツネに間違いありません。生まれて初めて野生のキツネをみたのですが、遊んでといわんばかりの走り方です。(ドライブレコーダーの映像では、キツネが小さく映って分かりにくいのですが、ご覧ください。)」
キューちゃん:「隣の方が言われていた通り、本当にキツネがいるんですね。子狐の走り方を見ると確かに楽しんでいるようにも見えます。野生のタヌキは、飼い主さんは今迄、何回も見たのですが、流石にキツネは初めてです。 周りの風景や状況からして何か童話の世界に入ったように感じますねぇ。ところで、飼い主さんは、今日はなぜ、何時もの道と違って狭い道が続く方の道から帰ってきたのでしょうか?」
飼い主:「うーん。訳はないのですが、なんとなくそんな気分になったからです。」
チビちゃん:「化かされなかったのが幸いだ!」
飼い主:「えっ。 (-_-;) ・・・」

2022年7月23日(土) ヒヨドリの執念 ブルーベリーの実が食べられないようにネットをかけたにもかかわらず
飼い主:「ブルーベリーの実が小鳥に食べられないようにネットをかけてから、以前よりはブルーベリーの実が減っていないようなので安心していたのですが、ネットの隙間を狙って、ヒヨドリが再々来ていたようなんです。」
チビちゃん:「しつこいな。」
飼い主:「それで、先日、ネットの中に入りこみ網に絡んで動けなくなっているヒヨドリを発見しました。」
キューちゃん:「これに懲りて、2度とここへはこないでください。分かりましたね ヒヨさん!」」
飼い主:「はたして、理解できたかどうか分かりませんが、2度とこないことを祈ります。ただ、今後も色々な動物に注意していかなければならないことは、明白のようです。」
ブルーベリーの網に引っ掛かっていたヒヨ

2022年7月22日(金) ミヤマクワガタもやって来ていたようです
飼い主:「ホームセンターでレモンの実が成っている木が目に入りましたので、思わず衝動買いしてしまいました。レモンの木は、どうも、マイナス3℃以下になると枯れるようなので、今年は植木鉢で育ててみようと納屋へ植木鉢を取りに行った時のことです。」
チビちゃん:「中にミヤマクワガタのオスの死骸があるぜ。」
キューちゃん:「植木鉢を納屋の外灯の下に置いてあったので、おそらく光に集まって来て落下し、そのまま天国にいったということなのでしょうか?いずれにしても、植木鉢をそこにおいてから、2ヶ月も経っていないので最近の出来事のようです。」
飼い主:「家の標高はミヤマクワガタが生息する標高より少し低いのですが、どうも、生息しているのではないかと推測できます。この個体は、少々、小ぶりのようですが、久々にミヤマクワガタの姿を見ることができ感激です。懐かしい!」
キューちゃん:「やっぱり、夏は、色々な昆虫の姿を見ないと夏が来た気がしませんね。」
ミヤマクワガタの死骸

2022年7月21日(木) 大きなミミズ発見
飼い主:「山からの水の通り道を作っていると大きなミミズが出てきました (*_*) 」
キューちゃん・チビちゃん:「(*_*) ・・・」
大きなミミズ

2022年7月18日(月) あやうく騙される所だった
前回のブルーベリーの写真をみながら飼い主が
飼い主:「実がたくさん成りながら、大きく成長しているようですごいよな。ここの所、急激に上に伸びてきているよな。」
チビちゃん:「おっさんは、やっぱりアホやな。ここからはブルーベリーの木は見えないので、前回写した写真の原本を見るまで分からなかったんだが、ブルーベリーの木の中に、ブルーベリーではない木が混じっているのがわからないのか?バーカ!」
キューちゃん:「ブルーベリーの木は、高さはそんなに高くはならないのですぐに気づいてほしい所ですね。飼い主さん、葉っぱを良く見比べてください。全体的には似ていても、明らかに違うのがお分かりいただけると思うのですが。」
飼い主:「え、そうなの。」
ということで葉を見比べてみると
飼い主:「ほんとだ、明らかに違うな。良く見るとブルーベリーのすぐ横から違う木が出てきています。それを見て、去年、その木を切ったことを思い出しました。逆に、その時切ったので安心していて忘れていたのです。今回、その切り株からもまた枝が伸びて来ています。その木の生命力には感心しますが、ここで大きくなってもらうと困るので、今回は丁寧に除きました。ブルーベリーに非常に近いので根をすべて取るわけにはいきませんので、今後も気を付けておかなければなりません。」
下がブルーベリーの葉になります

2022年7月17日(日) 鳥との戦い ・・・ こうなるとは・・・ 
飼い主:「こんなことになるとは予想していなかったのですが、最近は鳥との戦いです。農作物が荒らされると鳥の観察などと悠長なことを言っておれません。フンフン!! 実は、最近、ブルーベリーの実が熟しかけていたので楽しみにしていたのですが、いつの間にか熟しかけていた実がなくなっているのです。」
チビちゃん:「ああ、ヒヨドリが食べに来ていたよ!」
キューちゃん:「飼い主さん、ヒヨドリはブルーベリーの熟しかけた実から少しずつ食べていっているようですよ。気を付けて下さい。」
飼い主:「そうなのか? それで、熟しかけていたと思う実がなくなっているのか。困ったものだ。何時もなら、ドローンで追い払うのですが、早期登録が出来なかったのでリモートIDが必要となっていて、今の所、ドローンを飛ばすことができません。それも影響してなのか、最近、鳥の被害が増えて来ています。仕方ないので、少し早いのですが熟しかけた実を取って、後はブルーベリーに網をかけて様子を見ることにしたのですが、何とヒヨドリが網にかかっているではありませんか!急いで近寄って行くと網から偶然出ることができ逃げていきました。ただ、それ以来、今の所はやって来ていないようで、ブルーベリーの実が熟してきています。」
2022年ブルーベリー
ブルーベリーの木に網をかける
飼い主:「これにて一件落着と思っていたら、今度は非常においしい大玉のトマトをカラス?に食べられてしまいました。4,5個ほど熟しかけていたのですが、あと1個しか残っていません。猪対策をしているので、猪には荒らされていないのですが、代わりに鳥達に荒らされている状況です。」
キューちゃん:「カラスは、利巧なので大変ですよ。飼い主さんが早めに取るのを知って、早めに食べるようになってきたようです。きゅうりに続き大事件です。ほおっておくと全部食べられてしまうかも!」
チビちゃん:「そういえば、おっさんが出かけた時にやって来ているようだな。」
飼い主:「そうなのか、何か手を打たないといけないな。困ったものだ!」
カラスに食べられたトマト

2022年7月10日(日) トマト嫌いの原因はトマトなんです!! ← 好きになる方法を伝授します
飼い主:「皆さん、トマト嫌いの方の原因は、トマトにあるんです。」
チビちゃん:「おっさん、アホちゃう! トマト嫌いの原因はトマトが嫌いだからに決まっているやろ。何考えてんじゃ。そろそろ、ボケてきたんとちゃうか。僕達の餌を間違うなよ!」
飼い主:「いえ、ボケてないですよ。 ・・・ ボケてないです。  私は、小さいころあまりトマトが好きではありませんでした。そのころは、はっきり言って、トマトを食べるとなんか変な味で決しておいしいと感じなかったというか、いやな味だったのです。特に種の周りの粘い液体の所が、腐っているような感じを受け食べられません。まあ、大人になってからは、食べることは出来るようにはなりましたが、決して進んで食べる気にはならなかったのです。」
キューちゃん:「ところが、自分の畑でたまたま作って上手くできたトマトの味が、売っているトマトとは全く違って別物であったことにより、飼い主さんに転機が訪れたという訳です。」
飼い主:「そうなんです。全く味が違って、非常においしいのです。それ以来、トマトに関する見方が変わりましたが、今でも売っているトマトはあまり食べません。ただ、おいしいトマトを作るには、多少、難しいところがあるように感じます。自分で作れば、全てのトマトが上手くできるかというと、まあ、そうでもないようですが、決してまずいと言うことにはならないと思います。まあ、それは、トマトに限らず他の野菜にも言えることでしょうが・・・。今年は、岡山に移転し、初めてトマトの雨除けを作って育ててみたのですが、本日、今年初めて、大玉のトマトの収穫ができました。ここの所、雨続きの天候の中ですが、非常においしく出来ていました。自分で作って、うまくできると非常においしいので、是非、皆様、作ってみてください。」
キューちゃん:「きっと、病み付きになりますよ。ただ、コスト面の方は、雨除けなどを自分で作らず、セット等を購入しているとあいませんが、それ以上の体験が出来るのではないかと私は思います。特にお子様がトマトを食べず困っているという方は、是非、自分で作ってみてください。きっと食べてくれるようになるのではないでしょうか。」
チビちゃん:「まあ、おっさんが自分で作っているので、ひいき目であるということもあるわな。アハハハ。」
トマト 2022年7月

2022年7月9日(土) ナナフシがやって来ました
飼い主:「ここの所、雨が多く、梅雨が明けていないみたいに感じます。雨が降ると少々退屈なところなのですが、やっと、ネットが自由にできるようになりましたので、雨でもOKです。というか、今迄に分からなかった所をたくさん調べていますので、丁度いいのかもしれません。こういう時ですので、雨もありがたいです。」
キューちゃん:「それで、はっきりしたことの一つは、飼い主さんがここ数年ドローンを飛ばせていなかったので、ドローンのニュースを全く知らず、遅ればせながら登録制になっていることに気付いたということなんです。少なくとも6月の初めごろに気付いていれば全く問題はなかったのですが、残念ながら、今となっては過去のドローン達の保持が難しくなったようです。登録自体は簡単なようですが、リモートIDが問題です。これも、事前登録といって6月19日までに登録しておけば全く問題なかったのですが、知るのが遅すぎたようです。」
チビちゃん:「本当に少し、現場を離れるとあっという間に変わってしまう業界ですな!」
飼い主:「まあ、仕方ないです。しばらく様子を見ることにします。それで、今回は、また、新しいお客様を紹介したいと思います。ナナフシさんです。詳しい名前は分かりません。<(_ _)>」
ナナフシ

2022年7月7日(木) CATVの工事は終わったのですが
飼い主:「昨日、CATVの工事が無事終わったのですが、まだ、ネットができません。と言いますのは、プロバイダーに晴れネット(晴れの国ネット)を選んでいたのですが、まだ、パスワードが届いていません。最初、4日の月曜日に電話があり、送りますという案内がありました。」
チビちゃん:「え、同じ県内というか北区からでしょ、何で昨日着いていないのかな?」
キューちゃん:「このあたりの事情は分かりませんが、普通は着きますよね。飼い主さんが、再度、問い合わせた所、男の人の不愛想な対応で、月曜日の夕方出しましたとのこと。(本当かな?) 何か、後は知らないという感じだったそうです。一緒に心配するとか、運送によっては遅れる場合があるとか、少しの心遣いもなかったようです。まあ、官公庁関係の仕事を請け負っているところは、残念ながらそういうところが多いのかもしれません。相手のことを思って商売をすると成り立たない世の中なのでしょうか。特別な生き方をしている人間達がそれで良いのでしょうか・・・?」
飼い主:「まあ、遅くても着く迄待つしかありません。何か、計画通りに進みにくい所があるようです。」

2022年7月4日(月) 小雨の中やって来たのは、ノコギリクワガタのメスでしょうか?
飼い主:「今日は小雨が降っていますが、玄関の光にさそわれてやって来たのはクワガタムシのメスです。どうも、私が今まで見たクワガタムシから判断すると、ノコギリクワガタのメスでしょうか?」
チビちゃん:「ミヤマクワガタのメスということは、ないかな。」
キューちゃん:「違うと思いますよ。飼い主さんが以前ミヤマクワガタを飼育していましたが、胸の格好やあごが違うような気がします。」
飼い主:「実物で裏側の足の付け根の所も確認しようと再度見に行きましたが、既にいなくなっておりました。どちらにしても、クワガタムシのメスの場合は、見慣れていないと分かりにくいです。」
チビちゃん:「こら!オオクワガタ、やってこんかい!」
飼い主・キューちゃん:「・・・」
クワガタムシ メス

2022年7月3日(日) 今度は畑でコクワガタのメス発見
飼い主:「畑で草むしりをしているとコクワガタのメスを発見いたしました。これで、コクワガタはオスもメスも見つけました。」
チビちゃん:「鳥や虫、蛾だらけですな。」
キューちゃん:「色々な生物と出会えるので良いですね。それは、飼い主さんにとっては自然の良い部分でしょうが、何か聞くところによると猿が近くまで迫っているというので、畑の作物には注意してください。」
飼い主:「良い所や悪い所、色々ありますが、どちらにしても人生楽しみましょう。落ち着いたら、久々に虫探しに行ってみたいと思います。  が、その時間が今夏に取れるかどうか??」
チビちゃん:「当然、無理だな!」
飼い主:「・・・」
コクワガタ メス

2022年7月2日(土) 今度はカミキリムシ?がやって来ました
飼い主:「蛍光灯の光に誘われて今度は、カミキリムシらしき昆虫が2匹やって来ました。感じはカミキリムシのように見えますが、今迄、見たことがありません。何という名前の昆虫でしょうか? 昆虫の写真や写すことで名前を判断するソフトで見ても、どうも種類が違うようです。」
キューちゃん:「おそらく、ノコギリカミキリではありませんか?」
飼い主:「そういえば、ネットで見てみるとそのような気がしますが、良くわかりません。」
チビちゃん:「来週には、やっとネットが自由にできるようになるから、良く見てみたら!」
飼い主:「そうします。とりあえず、2匹の写真を載せておきます。」
チビちゃん:「ところで、ブッポウソウはどうなった。」
飼い主:「はい、ほぼ毎日、高い空を飛んでいる姿を見るか、または、声を聞いています。ただ、すごく警戒している様子なので、普通に動いて知らん顔をしています。まあ、何時かは綺麗な写真が撮れることでしょう。」
チビちゃん:「ブッポウソウが近くに現れたとしても、おっさんの腕が一番の問題なので、はたしてどうなることやら!!」
ノコギリカミキリ?

ノコギリカミキリ?


★鳥たちが驚かないようにフラッシュレスで自然の姿を撮影しております。お見苦しい点が多くございますがご了承ください。
★当方のメールアドレスはubi-m◆gouldian.jpです。但し、◆は半角の@に直して入力してください。

上へ コキンチョウへ

アルティメットバードインスティチュート フッター