アルティメットバードインスティチュート ヘッダー コキンチョウ 販売
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人間も自然の一員です。小鳥に接して自然の感覚や力を取り戻しましょう! 同時に心も癒されること請け合いです。
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一言(項目分け前の最新の一言) or お知らせ    

2022年9月26日(月) 新地では早くもメジロがやって来ました
飼い主:「ここは、山の中のせいか、早くもメジロが庭にやって来ています。香川県に住んでいた時とは、やはり、様子が違っているようです。」
チビちゃん:「夏が涼しい分、冬の寒さが怖いよな。ひどいときには零下5度になることもあるそうだ。」
キューちゃん:「寒い時には、飼い主さんが保温電球をつけてくれると思いますので心配はいりません。新地で初めて迎える冬の季節、どのような世界になるのか楽しみです。」
メジロ
メジロ

2022年9月21日(水) 約束を守ったオニヤンマ
飼い主:「約束を守らない人間も多いのに、以前、網にかかっていて逃がしてやったオニヤンマは、約束を守って戻ってきたようです。約束を守るという当たり前のことができない人も多いので、それだけで嬉しくなります。」
チビちゃん:「おっさんが、トンボの個体識別ができるはずはない! どうして、逃がしてやったオニヤンマだとわかったのだ?」
飼い主:「私の特技、好きな動物との以心伝心とでも言いましょうか。」
キューちゃん:「クスッ。 ま、そういう時も確かにあるようですが、今回は、飼い主さんが、そのオニヤンマを捕まえて網から出すときに、うっかり右の後ろの羽を破ってしまったからなんです。」
飼い主:「テヘッ、ばれてたか。でも、元気に生き延びているようで良かったです。それに、もう1匹のオニヤンマがいました。連れができたんですね。じゃ、また、」
オニヤンマ

2022年9月18日(月) 白い彼岸花発見
飼い主:「台風14号がやって来ています。新地で初めての経験ですが、今の所、何の影響もありません。」
チビちゃん:「これから、近づいてくるようだぞ。」
キューちゃん:「もしかすると山と木に守られて、風は思ったほど強くないのかもしれませんが、土砂崩れが心配となります。」
飼い主:「予想は色々としていますが、実際、体験しないと本当のことは分かりません。まずは、経験でしょう。 で、今朝、雨が上がっている時に、白い彼岸花が咲いているのを見つけました。あまり見かけたことがないように思い、すぐにスマホで写真を撮りました。」
白い彼岸花

2022年9月16日(金) 秋が来ると影を潜めます
飼い主:「夏の間、子供達に人気のあったカブトムシやクワガタムシも、最近は話題になりません。まあ、カブトムシにつきましては、秋が来ると天国へ行ってしまうので、そうなるのかもしれませんが、クワガタムシにつきましては種類によって数年生きますので、まだまだ、話題になっても良いと思うのですが?」
キューちゃん:「皆さんに人気のオオクワガタも数年生きますので、面白いです。まあ、人気がある一つの理由にもなっているのではないかと推測いたします。とはいっても、流石に秋になると話題に上らなくなりますね。でも、幼虫達が産まれて大きくなっている最中なので、話題はあります。が、やはり、夏でないと盛り上がりに欠けるのかもしれません。」
チビちゃん:「まあ、また、来年の初夏には話題に上るだろうな! で、なんでオオクワガタが家にいるの? 確か過去のある時を境に飼育をやめたと聞いているのだが?」
飼い主:「ああ、成り行きで・・・。まあ、落ち着いたらワイルドな個体を求めて新地の探索に出かけたいものです。」
オオクワガタ

2022年9月14日(水) 彼岸花 秋がやって参りました
チビちゃん:「毒草か!」
飼い主:「・・・」
2022年9月中旬 彼岸花

2022年9月10日(土) お知らせ

 915日(木) AM6:00頃~AM8:00頃までの間に5分~10分程度のサーバー停止を伴うシステムメンテナンスを実施いたしますので、その時間内でホームページが閲覧できない場合がありますが、何卒、ご了承ください。


2022年9月7日(水) 畑に獣が入っている?
飼い主:「最近、家の周りで何者かが糞をします。非常に臭いのですぐにわかります。粘着シートを置いたり、犬猫用の撃退役をまいたりして、やっと糞をしなくなったようなので、ほっとしていたのですが、今度は畑で匂いがします。」
チビちゃん:「畑には、柵がしてあるので普通は入れないでしょ!」
飼い主:「そうなんです。でも、そういえば、数日前に畑の作物が倒れていたので変な違和感があったのです。」
キューちゃん:「どうも、タヌキではないですか?野生動物には、ダニやノミなどが寄生している場合があり、そのダニやノミは感染症を引き起こす菌を媒介するおそれもあるので、注意してください。」
ということで、早速、畑の柵を点検してみると
飼い主:「タヌキが十分通れる穴が開いています。何か、土を掘って浸入してきたようにも思えます。とにかく、急いで穴をふさいで入れないようにしました。違う畑の柵も調べてみなければなりません。また、仕事が増えました。」
タヌキの進入経路を遮断

2022年9月4日(日) コシアカツバメ?の幼鳥
飼い主:「今日は、集落で草刈りがありました。体力にあまり自信がなかったのですが、無理せずに出来たので一安心です。それより、むしろ、いろんな話が聞けて楽しかったです。今後もいろいろな行事があるようなので参加しようと思っています。」
チビちゃん:「ところで、おっさん、またみられない鳥がいるぞ。」
キューちゃん:「おそらく、コシアカツバメの幼鳥ではないでしょうか? 親鳥が盛んに餌を与えているようです。」
飼い主:「この鳥は香川県では、あまり見かけたことがないように思います。鳥につきましても、まだまだたくさんの種類がここにはいるようで、最近は、小さい鳥がたくさん集まっているようなのですが、動きが早い上、すぐに隠れるのでよく見えません。チャンスがあれば、写真に取りたいと思っていますが、あまり綺麗ではなさそうです。」
コシアカツバメ

2022年9月1日(木) 耕うん機も納期がかかるようです
飼い主:「クボタのミニ耕うん機にしようと希望の機種の納期を聞いたのですが、何と今からだと最悪11月になるそうです。秋の植え付けには間に合いそうにありません。それで、納期の早い別の機種も提案いただいたのですが、あまり気に入りません。」
キューちゃん:「どうせ、植え付けには間に合いそうにありませんから、希望の機種にして待った方が良いのではないでしょうか? 先は長いし、長く使う予定でしょうから、気に入った物の方が良いのではないでしょうか。」
チビちゃん:「おっさんは、機械が好きなんだから、自分の気に入った物にすべきだろ! 3ヶ月くらいはあっという間だ。」
飼い主:「そうだな、そうしよう。いざとなればトラクターもあるのでどうにかなるかなとは思うのですが、結局、今秋は出来る範囲で植え付けをすることにしました。」

2022年8月30日(火) 古銭が出てきました ラッキー!!
飼い主:「たくさん、色々なものがある納屋の片付けをしていると、棚の隙間から寛永通宝が出てきました。まあ、普通は数百円の価値の物が多く、以前持っていたこともあって、大きな驚きではなかったのですが、でも何か得をした気分になるのはなぜなのでしょう?」
チビちゃん:「そんなこと、言うまでもなくおっさんが貧乏だからではないか。アハハハ!」
キューちゃん:「寛永通宝でも種類によって何十万円もするものがあります。今回の物は、専門家に見てもらわないと詳しいことは分かりませんが、寛永通宝の通の文字が、マでなくてユになっているようなので、少し珍しい部類に入るのではないでしょうか?」
飼い主:「えっ、ほ、ほんと!!! (*_*)。 もし、そうだったら、益々、片付けに精が出そうです。(単純)(*^_^*)」
寛永通宝

2022年8月28日(日) 歩行式草刈り機完全?復活
飼い主:「最初から歩行式草刈り機があったのですが、1速でしか動かなかったので、自分でネットでダウンロードした説明書を見ながら、いろいろと調整していると、今度は2速でしか動かなくなりました。これでは、動きが早くて大変ですし、細かいところが出来ません。この機械は私からみると考えられない整備や使い方をしていたようなので、その他もいろいろと調整してみましたが、微妙で直すのは難しいです。」
チビちゃん:「便利な機械なのだから修理してもらったらどうだ。新品を購入すると20万くらいはするからな。」
キューちゃん:「とにかく、速い速度でしか動かないというだけなので、修理見積をしてもらったらどうでしょう。」
飼い主:「ということで、結局、草刈り機の方は修理に出して、直すことにしました。新品の耕うん機を購入する予定なので、こちらは、直すしかありません。貧乏人のつらいところです。修理代は思っていたより非常に高かったですが、直りました。新品を購入するよりましなので仕方ありませんねぇ。4駆で歩行式で草を刈ってくれますので大変楽なのです。ここへ来るまでは、こういう機械があるということさえ知りませんでした。ただ、古い機械のせいか燃費が非常に悪く、ガソリンがすぐなくなるのがつらいところです。」
草刈り機

2022年8月26日(金) 網の中にオニヤンマ発見
飼い主:「ブルーベリーを食べられないように、木全体に網をかけているのですが、一部分開いているところがあります。その隙間から、今日は久々に網の中に入っているオニヤンマを発見いたしました。」
チビちゃん:「流石にでかいよな。」
キューちゃん:「飼い主さん、スズメバチ等を食べてくれるらしいので丁寧に放してあげてください。」
飼い主:「そうなんだ。それはありがたい。 ”オニヤンマさん、たくさんスズメバチを食べてくださいね!” とお願いして、そおっと放してやると元気に飛んで行きました。必ず約束守ってね・・・(*^_^*)。」
チビちゃん:「それにしても、オニヤンマをみるのは久しぶりだな。」
飼い主:「そういえば、ミミズにしてもそうなのですが、ここでは、何か大きい生物が多いように感じます。そのせいなのか、野菜も香川県にいた時より大きく成長しているようです。」
キューちゃん:「環境が違うのでそうなるのだと思いますが、今後、少しずつ検証していきましょう。」
飼い主:「・・・」
オニヤンマ

2022年8月19日(金) 今年のお盆も終わりました
飼い主:「あっという間にお盆も過ぎてしまいました。以前は岡山県の方へもお墓参りにいっていましたが、今回は香川県の方へお墓参りに行かなければなりません。今年はお盆前とお盆の最終日の2回行ったのですが、暑いので花が枯れてしまっています。例年だと毎日参っていたのですが、そうもいきません。瀬戸大橋の通行料がもっと安ければ助かるのですが、他の高速道路料金に比べると非常に高いです。まあ、仕方ないのかもしれません。
 今後、お墓をどうするか? 重要な課題です。」
チビちゃん:「ところで、イセキに注文したトラクターのドレインボルトはどうなった?」
飼い主:「それなんです。ミニ耕うん機の購入をどのメーカーにしようかと検討していますので、ちなみに、こちらの営業所に今所持しているトラクターの部品であるドレインボルトを注文してみました。予想通り対応は最悪で、しかも、8月4日に注文していたのですが、18日が来ても連絡がありません。入荷したら連絡を頂けることになっていたので待っていたのですが、あまりにも遅すぎます。そこで、昨日電話してみると入荷しているということです。連絡もいただけない最悪の所です。イセキは一般人の場合はこういう対応なのでしょうか? その上、もらいに行った時の対応の遅さにはびっくりです。何か2種類の伝票をかいていたようなのですが、遅すぎます。ボルトはすぐにもらえたので良いのですが、その手書きの伝票の処理をどうにかしようという発送はないのでしょうか? とにかく、結論としては ”やはり、イセキは買わない” です。」
キューちゃん:「そういう会社が、なぜ業界4位なのでしょうか?疑問ですね。でも、そういう対応だと何時かは崩れるのではないでしょうか?」

2022年8月11日(木) 運試し?
飼い主:「農業用の長靴に穴が開いて水が入ってきたので、新しい長靴をホームセンターに買いに行きました。」
チビちゃん:「で、なぜ、栄養不足で葉の色が悪い栗の木をこの季節にわざわざ買ってきたんだ?」
キューちゃん:「あの栗の木は、1ヶ月ほど前に飼い主さんが買おうかと思った木なんです。でも、植える季節も既に遅く、栗の葉の色もやや黄色くなっているので、ホームセンターの従業員さんに相談したところ、あまりよくないということを正直に話していただき、買うのをやめた栗の木なんです。その時の正直な従業員さんに飼い主さんは感謝しているようです。こういう方も、まだまだいらっしゃるので、捨てたもんじゃないな とさえ思っているようです。だから、親切な従業員さんがいらっしゃったそのホームセンターで、秋に出る栗の木を買う予定にしていたはずなんですが・・・。」
飼い主:「そうなんです。だから、今の季節に売れ残っている栗の木を買うのは良くないということは分かっているのですが、長靴を買ったついでに栗の木がどうなっているのか見に行ったのです。すると、まだ、ひっそりとあります。小さな植木鉢の中で大きくなり、葉の色も前より少し悪くなっているような感じです。この買い手のいなかった栗の木を見ていると、”買ってください。早く大地に植えてほしいよ~” という声が聞こえましたので、可愛そうになり、運試しもかねて買ったという経緯なのです。枯れずに頑張って大きくなってくれれば良いのですが。」
キューちゃん:「飼い主さんらしい行動だと思います。枯れずに大きくなってくれることを私達も祈っています。」
チビちゃん:「おっさんの運はどう出ますか、こうご期待!! テケテンテンテン♪」
飼い主:「・・・」
栗の木

2022年8月10日(水) とうとう猪がやってきたのでしょうか?
飼い主:「私共の家から、地続きではなく少し離れた下の方に田があるのですが、一部は湧水が出ているところが有、水でドロドロしているところがあります。以前は、稲を作っていたこともあるようなのですが、水が冷たくあま良い米はできないということを以前の持ち主の方がおっしゃっていましたので、どう活用すればいいのかと、現在思案中の所なのです。棚田のような構造で4枚ほどあります。」
チビちゃん:「どう活用しようかと思案中はいいけれど、草だらけになっているぞ。」
飼い主:「そうなんです。それで、草を刈ったところ、翌日に猪の沼田場が出来ていてびっくりしたんです。まだ、猪は見たことはないのですが、実際に、自分の土地に出来ている沼田場をこの目で見てしまうと、家の横の畑の作物、特にサツマイモは大丈夫かと心配になります。同じ町内の方に聞く所によりますと、今は猪が出没しているということのようで、どうすればよいのか分かりません。もちろん、野菜を植えている畑の柵はしていますが、柵を破って進入する場合も多いということなのです。」
キューちゃん:「今回の畑は、何も作っていない所なので良かったのですが、ここから見ていると飼い主さんが草を刈る時に、全部一度に刈ることができなかったのが原因のひとつになっているのかもしれません。次回、草を刈る時には、少しずつ刈るとしても刈った所は、周りから見えるように上手く刈る必要が有るのではないでしょうか。まあ、焦らずに、少し様子を見てみましょう。そして、一歩ずつ進んでいきましょう。問題の解決策を考え、実行し解決していく。非常に楽しいことですね!」
飼い主:「とほほ・・・ 了解。」

2022年8月9日(火) キツネがいるということは
飼い主:「昨日、出かけていて家に帰るのが遅くなり、久々に軽トラでの夜のドライブとなったのですが・・・。」
チビちゃん:「それが、どうしたん! キツネにでも化かされたのかい?」
飼い主:「あ、そうか。キツネがいるということはウサギがいても不思議ではないということなのでしょう! もうすぐ家に着くという山の道路で兎を発見したのです。こんな形で野兎に遭遇するのは、生まれて初めてのことで、またまた感動いたしました。未知との遭遇という感じかな。アハハハ・・・。そういえば、少し行ったところの右側が私共の土地になるのですが、斜面の所に穴が開いていて動物が住んでいるようなところがあったのですが、ひょっとしてそこにいるのかもしれません♪。」
キューちゃん:「自然のなかでの動物たちとの遭遇、何か感動するものがあります。ただ、その背景には、厳しい生存競争の中で生き抜かなければならない厳しさがあります。だからこそ、遭遇しただけで感動するのかもしれませんねぇー。」
飼い主:「今回もキツネの時と同じで軽トラのドライブレコーダーなので、ウサギが小さく写っていて分かりにくいのですが、ご覧いただけたらと思います。なお、昆虫達は、何時ものように玄関の蛍光灯によく集まってきています。今回は、久々にカブトムシのオスが飛んできましたので、その写真も写しました。」


カブトムシ オス

2022年8月7日(日) 新しい耕うん機も必要か・・・
飼い主:「ここの所、良く雨が降るので草の生長が非常に早く大変です。畑によっては手が回らず草ぼうぼうの所もあります。草刈りはしているのですが、なかなか追いつきません(-_-;)。」
キューちゃん:「家の片付けや修理をしながらですので大変だとは思いますが、早めに草を刈らないとあとで困りますよ。」
飼い主:「そうなんです。何も植えていない所は、トラクターで耕せば問題はないのですが、段々畑にはトラクターが入らない所もあります。その上、野菜を植えている畑の中の一部のみや畑の柵の近くの狭い場所等はトラクターでは無理があり活用できません。」
チビちゃん:「何言ってるんだ!草刈り機と鍬を持って、しっかりやりな!」
飼い主:「む、無理です。自走草刈り機では刈れない所もあるし、最近は暑くて、1日中野良仕事は出来ません。」
キューちゃん:「そしたら、家庭菜園用の耕うん機を導入したらどうでしょう。」
飼い主:「それなんですよ。非常に古い耕うん機はあるのですが、錆びもあちらこちらに出ていますし、長い間動かした様子がありません。しかもネットでも取扱説明書が見つからないのです。他にも、運搬機が大小2台と稲刈り機がありますので、自走草刈り機と合わせて、調整してもらおうとは思っています。ただ、耕うん機の方は機能が違いますので、今回、新品の耕うん機を購入しようと調べています。候補は、クボタ、ヤンマーの6馬力前後の小さな物といったところです。メーカーの対応としては、どちらもいやな感じはなさそうです。イセキはホームページも詳しく書いてなく、いまいちのように感じます。最も、今所持しているトラクターがイセキで、香川県の営業所の対応が最悪だった思いがありますので、なおさらです。しかしながら、ここは岡山県なので、少し様子を見ようと、トラクターのドレインボルトをイセキ中四国岡山西営業所に注文してみました。案の定、対応は良くありません。最初、電話に出た時は普通でしたが、”ちょっとお伺いしますが”と言った途端に声の様子が変わり、うっとうしいなあという感じが明確に伝わってきました。やはり、イセキはイセキかと思いました。ということで、イセキは、やはり除外で耕うん機の候補は2社ということになった次第です。」
ミヤマクワガタ

2022年7月31日(日) そういえばアブラゼミやミンミンゼミも鳴いてはいます
飼い主:「ヒグラシの声が印象的なので記憶に残りがちでしたが、再度耳をすましてみれば、アブラゼミやミンミンゼミの声も聞こえています。」
キューちゃん:「特に、この間まで1日中雨ということはあまりなく、毎日、数時間は雨が降っているという状況でしたが、最近やっと晴れることが多くなってきましたので、その影響もあるのかも知れません。香川にいた時と少し気候が違うようです。」
チビちゃん:「で、なんでアブラゼミのメスの写真なんだ?」
飼い主:「多分、もうすぐ天国へ行く様子で、そこにいたからです。」
チビちゃん:「だろうな。」
アブラゼミ

2022年7月30日(土) 良く鳴いているセミの種類が違っています
飼い主:「こちらで良く鳴いているセミと言えば、何とヒグラシなのです。何か秋が来たような感じを受けます。」
キューちゃん:「飼い主さんの育った香川県では、まず、クマゼミが一番で、その他、アブラゼミやミンミンゼミが鳴きます。そして、秋になってくるとツクツクボウシやごく希にヒグラシが鳴いて夏の終わりを感じていたのです。」
チビちゃん:「ところが、こっちはいきなりヒグラシが既にトップに立って鳴いていて、現段階では、ツクツクボウシの声もたまに聞こえてくるという感じだなあ。やはり、場所が違えば生き物の様子も違って来るんだよな。」
飼い主:「大きく違うのは、こちらではクマゼミの声はあまり聞かなくて、ほとんどがヒグラシの声です。そして、ツクツクボウシが現れてきたようです。今後はどうなりますやら(*^_^*)」
セミ

2022年7月26日(火) 固定電話不要論?
飼い主:「さぬき市に住んでいたころは、フレッツ光を契約して固定電話をとっていたのですが、正直、携帯(スマホ)があるので固定電話を必要とすることは、ほとんどありませんでした。なので、時々、本当に必要なのかなと思ったりもしていました。」
キューちゃん:「というか、変なところから電話がかかってきたりして、逆にない方が良いんじゃないかと思ったことが何度もありますよね。」
飼い主:「そうなんです。だから、こちら(岡山県)へ来てからは、ネットはテレビもみたいということでCATVにしていますので、家の固定電話は今の所とっていないのですが、問題は全然なさそうです。というか、むしろ変な電話が一切ないので快調です。」
チビちゃん:「まあ、個人の場合はない方が良いんじゃないか!」
飼い主:「そうですね。目まぐるしく変化していく昨今、今迄の習慣や風習を考え直していく必要が有るのかもしれません。」

2022年7月24日(日) 童話の世界か?
飼い主:「一昨日のことなのですが、もう少しで家に着くという時に雨が少し上がり、霧で見えにくいトンネルを抜け、霧が少し晴れかけてきた時のことです。いきなり車の前に子狐が躍り出て、ついておいでと言わんばかりに走り出してきました。Σ(・□・;)。」
チビちゃん:「おいおい、本当にキツネなのか?」
飼い主:「はい、間違いありません。道路から離れた時に、そちらの方を見ると、こちらへ顔を向けて私を見ていたのでキツネに間違いありません。生まれて初めて野生のキツネをみたのですが、遊んでといわんばかりの走り方です。(ドライブレコーダーの映像では、キツネが小さく映って分かりにくいのですが、ご覧ください。)」
キューちゃん:「隣の方が言われていた通り、本当にキツネがいるんですね。子狐の走り方を見ると確かに楽しんでいるようにも見えます。野生のタヌキは、飼い主さんは今迄、何回も見たのですが、流石にキツネは初めてです。 周りの風景や状況からして何か童話の世界に入ったように感じますねぇ。ところで、飼い主さんは、今日はなぜ、何時もの道と違って狭い道が続く方の道から帰ってきたのでしょうか?」
飼い主:「うーん。訳はないのですが、なんとなくそんな気分になったからです。」
チビちゃん:「化かされなかったのが幸いだ!」
飼い主:「えっ。 (-_-;) ・・・」

2022年7月23日(土) ヒヨドリの執念 ブルーベリーの実が食べられないようにネットをかけたにもかかわらず
飼い主:「ブルーベリーの実が小鳥に食べられないようにネットをかけてから、以前よりはブルーベリーの実が減っていないようなので安心していたのですが、ネットの隙間を狙って、ヒヨドリが再々来ていたようなんです。」
チビちゃん:「しつこいな。」
飼い主:「それで、先日、ネットの中に入りこみ網に絡んで動けなくなっているヒヨドリを発見しました。」
キューちゃん:「これに懲りて、2度とここへはこないでください。分かりましたね ヒヨさん!」」
飼い主:「はたして、理解できたかどうか分かりませんが、2度とこないことを祈ります。ただ、今後も色々な動物に注意していかなければならないことは、明白のようです。」
ブルーベリーの網に引っ掛かっていたヒヨ

2022年7月22日(金) ミヤマクワガタもやって来ていたようです
飼い主:「ホームセンターでレモンの実が成っている木が目に入りましたので、思わず衝動買いしてしまいました。レモンの木は、どうも、マイナス3℃以下になると枯れるようなので、今年は植木鉢で育ててみようと納屋へ植木鉢を取りに行った時のことです。」
チビちゃん:「中にミヤマクワガタのオスの死骸があるぜ。」
キューちゃん:「植木鉢を納屋の外灯の下に置いてあったので、おそらく光に集まって来て落下し、そのまま天国にいったということなのでしょうか?いずれにしても、植木鉢をそこにおいてから、2ヶ月も経っていないので最近の出来事のようです。」
飼い主:「家の標高はミヤマクワガタが生息する標高より少し低いのですが、どうも、生息しているのではないかと推測できます。この個体は、少々、小ぶりのようですが、久々にミヤマクワガタの姿を見ることができ感激です。懐かしい!」
キューちゃん:「やっぱり、夏は、色々な昆虫の姿を見ないと夏が来た気がしませんね。」
ミヤマクワガタの死骸

2022年7月21日(木) 大きなミミズ発見
飼い主:「山からの水の通り道を作っていると大きなミミズが出てきました (*_*) 」
キューちゃん・チビちゃん:「(*_*) ・・・」
大きなミミズ


★鳥たちが驚かないようにフラッシュレスで自然の姿を撮影しております。お見苦しい点が多くございますがご了承ください。
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