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2014年 その他の一言集
2014年12月17日(水) 売るのは物か信用か? PART1
飼い主:「12月も半ばが過ぎました。早いもので、もうすぐクリスマス、年末、そしてお正月が来ます。今年もいろんなことがありましたね。」
ピーちゃん:「一番大きな話題は、何と言っても良い子?のアオちゃんが天国へ行ったという悲しい出来ごとです。私より若い子が先に行くとは非常に残念でなりません。」
アオちゃん2世:「ピーちゃん先輩、ありがとうございます。みんないつかは行ってしまうのですが、年齢順ではない場合も多い気がします。」
飼い主:「残念ながらそのようですね。神のみぞ知ると言うところでしょうか?」
アオちゃん2世:「他の話題としては、小鳥達に与える菜っ葉が、いつものT店に2ヶ月ほど入荷できない事情が出来、あわてて別のルートを探したことがありましたね。」
飼い主:「そうなんです。それで、家から近い生産者を見つけたのです。ところが、せっかく近くでよかったのですが、その方から続けて購入する気がしませんでした。と申しますのは、
 その生産者は、その生産者が卸しているM店で売っている価格よりはるかに高い金額で販売するのです。M店を最初から知っていれば、当然、M店から購入していたのですが・・・。何ともいやな思いをしました。」
アオちゃん2世:「飼い主さんだと、小鳥店に小鳥を卸し、そのお店が売っている価格より高い価格で、直接、取りに来ていただいたお客様に販売するということはないです。考え方が大きく違うようですが、皆様はどう思われますでしょうか。」

2014年9月8日(月) ありがたいのですが、ありがたくないです

飼い主:「蜘蛛はコバエや虫をとってくれるのでありがたいのですが、巣を張る種類は巣に顔や手が引っ掛かるので、困りものですね。」
ピーちゃん:「でも、巣をのけると虫を取ってくれないので困るんじゃないかい。」
飼い主:「そうなんです。だから、邪魔にならない蜘蛛の巣はとらないようにしているのですが、見た目は良くありませんね。退けるかどうか迷う所で、適当に処理しています。」
ピーちゃん:「でも、下の写真のように窓にくっついて虫を取る蜘蛛は良いですよね。」
飼い主:「それは、そうなんですが、やはり、個人的にはハエ取りリボンの方が良いので、私はそれを主に使用しています。」
ピーちゃん:「でも、そういう季節も間もなく終わりを告げます。早いものです。だから、1日1日を最大に生きないといけませんね。」
飼い主:「ん?アオちゃんのまねかな???でも、なんか説得力が・・・。」

2014年8月9日(土) 季節は静かに確実に動いています Part2

飼い主:「台風11号接近です。外に置いてある飛びやすいものを中に入れて片付けるのに一苦労しました。どうも、四国へ上陸するような感じです。何ともなければ良いのですが。」
ピーちゃん:「まあ、風や雨が強くないうちに世話が出来たので良かったな。」
アオちゃん:「そういう状況で、今日は、少し時間ができましたので数日前に撮った写真をご紹介いたしましょう。カマキリとトンボです。カマキリの方は、以前、6月にご紹介させていただいた【餌を運ぶケースの縁でユラリー、ユラリー】としていた時は小さな子でしたが、現在は下記の写真のように大きくなりました。これも、また、季節が動いている証拠ですね。」
飼い主:「おまけに、まだ、頼りないイトトンボを見つけましたよ。」

2014年8月6日(水) 季節は静かに確実に動いています

飼い主:「庭で、早くもツクツクボウシが鳴いています。もう、秋が来ようとしていますね。」
ピーちゃん:「ほんとだ!でも、キューちゃん(オカメインコ)の声がうるさくて聞きづらいよ。」
アオちゃん:「この辺りでは、夏になるとクマゼミが鳴き始めます。そして、夏も半ば過ぎになるとこのツクツクボウシが鳴き始めるのです。ということは、そうです。秋がひそかに忍び寄ってきているということなんです。そのことに飼い主さんは感動しているという訳です。」
飼い主:「少ししか録画できませんでしたが、お聞きになりたい方は下の画像をクリックしてみてください。ただ、確かにオカメインコのキューちゃんの声がうるさいですね。」

2014年7月6日(日) 季節感を感じさせる花達

飼い主:「花や虫等で季節感を感じることは、楽しいことだと思います。何か思い出もあって良いですよね。」
ピーちゃん:「でも、最近は、人間達がコントロールし季節に関係なく作りだしている物も結構ある。もちろん、そのおかげで非常に便利になってきてはいるのだが、何か季節感が感じられなくなってきているのも事実ですね。」
アオちゃん:「そうですね。例えば、スズムシを正月に鳴かすこともできるわけなんですが、正月にスズムシの声を聞いたとしても、何か私はピンときませんね。でも、野菜はいつでも食べたいと思うし・・・。どうなんでしょうか。これが世の中というものかもしれません。」
飼い主:「おいおい、アオちゃんまでピーちゃんみたいなことを言わないでおくれよな。まあ、今日は、アオちゃんの体の調子が治っていないようでもあるので、とにかく庭に咲いている季節の花をみんなでゆっくりと観賞しましょう。」
ピーちゃん・アオちゃん「賛成!!」


2014年6月16日(月) 毎年この時期になると(Part2)

 毎年この時期になると庭で昆虫に遭遇する。今回は?
ピーちゃん:「カマキリの子供だな。まあ、これは珍しくはないだろうね。」
飼い主:「餌を運ぶケースの縁でユラリー、ユラリーと。」
アオちゃん:「どちらが酔ってるのでしょうかねー? 一応、ご紹介まで としかいいようがないですね。」


2014年6月14日(土) 野生の猿発見!!!

 毎年この時期になると庭で野生の猿に遭遇する。なんていうことは決してありません。が、
ピーちゃん:「でも、皆さん!下の写真は本物の野生の猿なんです。ここから車で10分くらい行った山のふもとにいた訳です。」
飼い主:「今回、偶然猿の写真を撮ることができましたので、皆様に紹介させていただきます。」
アオちゃん:「飼い主さんが、この場所へ行かなければならなかった経緯や背景から、どうも偶然の出現ではなさそうな気がしてなりません。世の中には、不思議なことがたくさんあるようです。」

2014年6月10日(火) 毎年この時期になると

 毎年この時期になると庭で昆虫に遭遇する。確か一昨日は、カミキリムシとクワガタムシに遭遇したのだが、うっかり写真に撮るのを忘れてしまった。ところが、今日、鳥たちの餌入れの中に潜んでいるクワガタを発見。
ピーちゃん:「おっさん!餌の中に変な虫を入れるなよ。こんな昆虫は食べられないよ。しかも、噛みつかれそうだし・・・?」
飼い主:「えー、入れてないけど。どれどれ見せてごらん。おお、クワガタだな。これは、小さくてもクワガタなんだな。」
アオちゃん:「そうですね。これは、体長2cmにも満たないチビクワガタと言われるクワガタですね。マメクワガタとの違いがわかりにくいのですが、点々の量やくぼみの形から多分チビクワガタで、正解だと思いますよ。」
チビクワガタ

2014年5月9日(金) スズランの花 etc
飼い主:「今年もスズランの花が咲きました。このスズランは私が初めて北海道へ行った時に、頂いたものです。もう、30年位経つでしょうか。花を咲かせない年もありましたが、ここの所、毎年花を咲かせて楽しませてくれます。ただ、もうその方にお知らせすることはできません。」
ピーちゃん:「時が流れても何時もそこにあるというのは、何か安心しますね。きっと天国から見てくれていますよ。」
アオちゃん:「小さいけれどもとても綺麗な花ですね。減ったり増えたりしながら場所も少し移動しているようです。」

飼い主:「ついでに、今庭で咲いている花達の写真を撮ってみました。」

2014年5月2日(金) 変身するのはコキンチョウばかりではない!
ピーちゃん:「ほったらかしにしている植木鉢の中で、赤っぽいチューリップの花が綺麗に咲いていますね。」
飼い主:「はぁあ、あれは黄色でしょ。ホームページに載せようと写真を撮ったけれども、結局、載せ忘れたチューリップのことでしょ。写真は、今でもあるよ。日付は4月25日だよ。どう見ても赤くはないでしょ。ほら見て見てよ写真。」


ピーちゃん:「だって、さっき見たんだから、見て見てよ。他の球根から出てきた花ではないですよ。しかも、その日付だと1週間しかたってないし!!ひょっとして奇跡か!!花の色が変化しているのか?それとも・・・?」

飼い主:「こら、ピーちゃん、なんかしたやろ。」
ピーちゃん:「何にもしてないし!」
アオちゃん:「飼い主さん、その花は色変わりチューリップといって花の色が時間と共に変化して行くチューリップなんですよ。このチューリップは、日本で昔からある種類だと思いますよ。」
飼い主:「へえー。そうなんだ。チューリップもそういうのがあるんだ。面白いね!感動!
 私は、恥ずかしながらはじめて知ったよ。確かその球根は、昔に植えたような記憶はあるのですが、どこから買ってきたのか、どういう種類なのか全然、記憶にありません。今になって初めて気付いたとは、我ながら情けないですな。チューリップさんごめんなさい。」
ピーちゃん:「そうそう、全く、情けないですな!」
飼い主:「・・・」

2014年4月9日(水) 自家製小松菜を育てている場所に大きな土筆発見
 毎年今の時期から5月中旬頃まで、何時も小松菜を分けていただくところに小松菜がなくなります。そこで、あちこちから調達するのですが量的に足りません。そこで、プランターや植木鉢等に小松菜を植えて、足らない分を補充しています。小松菜の調達等で感じたこと等は、あとでお話ししたいと思っています。
飼い主:「とにかく今日、小松菜がほんの少し足らなくなったので、小さな小松菜ですが間引く感じで使用しました。」
予備の小松菜
ピーちゃん:「その小さいやつも、おいしいですから良いですよ。」
飼い主:「まだ、小さいので洗うのも分けるのも大変なんですが・・・。
 おや、近くに長い土筆を発見!37cmはありますね?」
大きな土筆
アオちゃん:「そんなのができるのだから、本当は小松菜も作ればいいのですが、僕たちの世話が大変で作れませんよね。」
飼い主:「そうですね。今の世帯の人数(羽数)では、作る時間はないですね。」
アオちゃん:「そういえば、予約をしていただける方のために、そろそろ換羽中の若鳥の正式予約を受け付けないといけないのではないですか。」
※換羽中の若鳥とは、もちろん、コキンチョウの若鳥のことです。
飼い主:「そうなんです。まあ、これで生計を立てているわけではないので、去年と同じ位の価格にしたいと思っています。逆に、わざわざ遠くから取りに来ていただける方のために、遠距離特典を考えていますので期待していてください。」

2014年4月1日(火) 鷹の子???
飼い主:「お昼休みに、久しぶりに何十年前から仕事の付き合いも有、鳥友(魚友や昆虫友でも有)でもある津田町のSさん、お歳は私よりも上の方になりますが、電話で鳥の話を」
ピーちゃん:「ということは、結構なお歳ということでんな。」
飼い主:「こら、漫才じゃないんだから、変なところでボケちゃダメだろ。まあ、でもそういう失礼なことも言えるスケールの大きい良い方なんです。というか、そんな歳ではないだろ!!私と少ししか違わないのだから・・・。」
で、その方とヒメウズラの話題になった時のお話です。(方言が入っておりますが、お許しください。)
鳥友S:「昔なあ、ウズラを飼っていたんやけど、ある日逃げて飛んで行って隣の家に行ったんや。そしたら、隣の家の方が鷹の子が飛んできた言うて喜んで見せてくれたんやけど、何とも言えんかったわ・・・。」
飼い主:「えー、鷹の子とウズラを間違えるかな。はっはっはっ(笑)。でも、何でやろね?」
ということで、笑ったあとで電話を切りました。
飼い主:「しかし、ウズラと鷹の子を間違うかな?動作も違うだろうし、嘴だって・・・。」
と真剣に考えていると
アオちゃん:「飼い主さん、今日は4月1日ですよ。」
飼い主:「あ、そうか!騙された!」
アオちゃん:「でも、こんなうそなら楽しいですよね。飼い主さんも大いに笑っていましたね。(*^_^*)」

2014年3月25日(火) 土筆は何時もと違う場所に
飼い主:「今年は、庭の木の手入れが遅かったせいか、いつもの石垣の内側の場所(こちらから見える所)に土筆があまり出ていません。ところどころに少し出ている程度でしょうか?」

ピーちゃん:「何言ってんですかね。横着しないで、石垣の南側(外側)に行ってみてください。いつも通りたくさん出ていますよ。もう、遅いくらいだと思いますよ。」

アオちゃん:「ほんとですね。石垣の内側は少ないようですが、外側にはたくさんあります。毎年、土筆とレモンカナリアの元気な鳴き声で春を感じるのですが、今日は、昼間は20度を超えていてまさしく春本番というような陽気です。この分だと桜ももう咲くでしょう。そうそう、飼い主さん、土筆をゆでて味付けして食べるのなら私にもちょうだい!!少し甘くしてね。」
飼い主:「ダメダメ、あんたは食べられないから我慢して。」
ピーちゃん:「いけず」
飼い主:「違うだろ!ていうか、それ、関西以外の方は意味がわからないのではないかな?」

2014年1月20日(月) 動物三昧?
★昨日、19日のお話です。
ピーちゃん:「おっさん、さっきから何をうろうろとしてるんだい?」
飼い主:
「おっさん?て私とのことかい!ダメだなあ、あんたはすぐにテレビのドラマの影響を受けるから困っちゃいますね。いやね、2、3日前に突然、私の使用していた座布団が消えちゃったんですよ。外に置いてあったのですが昼前に突然なんです。まさかとられることはないだろうし不思議なんです。その時は、念のために入口の監視カメラの確認をしたり、探したりしたのですが見つからなかったのです。何しろ昼の短い今の季節では、あんた達の世話が大変で、1日せいぜい30分くらいしか余裕がなく、今日も引き続き探していたという訳なんです。」
アオちゃん:「座布団ですから、なくなっても大したことはないのですが、とられたとなるといやな感じですね。でも、近くに置いてあったラジオはあるので取られたとは、考えにくいと思うのですが?第一、座布団は誰もとらないだろうし?
 埼玉県のY様の経験談によると過去に風に吹き飛ばされたことがあったと言われていましたよ。」
飼い主:「なるほど。ありがたいご意見ありがとうございます。でも、その時は風は吹いてなかったし、外といえども野鳥が簡単には入れないように、通り道以外は網を張っているので考えにくいんですよ。あ、そうか!私を慕っている方がいらっしゃって持って行ったんじゃないかな。うんうん。」
ピーちゃん:「そんなわけないやろ。」
 そんなことを話している最中に近くでワンワンと犬の吠える声がしています。でも、飼い主さんは卵を持っているのですぐに外に出られません。そこで、飼い主さんの奥さんが出て見ると野犬が3匹遊んでいます。そして、
奥さん:「座布団、見つかったよ!野犬が咥えて行っていたみたいやわ。隣の田んぼの真ん中にあったよ。」
飼い主:「えー、犯人は犬かよ。本当に困ったもんだよ。この忙しいのに余分な時間をとられて大迷惑だよな。」
アオちゃん:「まあ、消えた原因がはっきりして良かったじゃないですか。」
飼い主:「まあ、そう思わないと仕方ないかな。」
 という訳で一件落着と思ったところ
★そして、今日、20日のお話です。
飼い主:「今日は急いで餌をやらないと親から離す子が6羽、生まれる子が7羽、おまけに餌の配合をしなければならないので大変だな。その上、毎日非常に寒いし・・・。」
ピーちゃん:「ここのところ毎日零下という異常な寒さは、歳をとると応えますね。まあ、私しゃ寒いからひと眠りするわ。じゃあ飼い主さん頑張ってくださいよ。」
飼い主:「まったく、もう、寒くて耳が霜焼けになっちゃったよおー。ピーちゃんはいいよねー。」
 といいながら、餌をやるために、飼い主さんが入口のドアを急いで開けたり閉めたりしている最中に、チューという うめき声が・・・。
アオちゃん:「飼い主さん、鼠だよ。踏んだのと違いますか?ドアの外でひっくり返っていますよ。」
飼い主:「えー、今度はネズミかよ。」
アオちゃん:「という訳で、今度はネズミの駆除をしないといけないようです。あ、そうそう、知らない方のために補足させてもらうとネズミは目に付くようになるとたくさんいるということですから。でも、偶然、足で踏むという前代未聞の出来事には、飼い主さんもびっくりした用で苦笑いです。」
飼い主:「何か、毎日、動物たちに振り回されているような感じです。皆様も動物達(犬、猫、イタチ、ネズミ、カラス、タヌキ等)には十分気をつけてくださいね。それとピーちゃん達も時には別の意味で・・・(*^_^*)。」
ピーちゃん:「私のことは余分だと思うんですが、まあ、中途半端な田舎も困るよね。」
※埼玉県のY様ご心配いただきありがとうございました。<(_ _)> 座布団を持っていったのは野犬でした。

2014年1月8日(水) サプライズ
飼い主:「お年玉、喜んでいただき誠にありがとうございました。いきなりのお年玉でしたが、今年のUBIのテーマはサプライズで行きたいと思っております。」
ピーちゃん:「いいねえ、面白いんじゃないかい。」
アオちゃん:「でも、その企画はどこかできいたような気がするなあ。」
飼い主:「まあまあ、細かいことは気にしない気にしない!」

2014年1月5日(日) お年玉です!!!
飼い主:「今年は、ささやかなお年玉を希望者に差し上げたいと思います。」
ピーちゃん:「本当は皆様に差し上げたい所ではありますが、とても無理なので、元旦から3日迄の間に、私どもUBIに年賀状や挨拶状を葉書やメールにて送っていただいた方とさせていただきます。」
アオちゃん:「まず、該当者全員の方に今年の6月頃から販売する予定のコキンチョウの若鳥のペア購入での値引き券、3,000円分を差し上げます。」
飼い主:「その上、抽選にはなりますが3名様に下記の小鳥の内の何れか希望するものを無料で差し上げます。但し、申し訳ないのですが下記の小鳥は、原則として1月中に当方まで取りに来ていただけるのが可能な方とさせていただきます。」
●コキンチョウの若鳥(2012年の秋~2013年の春生まれ)のオスを無料にて。品種はノーマルかパステルイエローになりますが、両方ともブルースプリット持ちとなります。・・・2名様決定<徳島県K様、高知県Y様>
●若鳥で1年以内の白キンカチョウのペア・・・1名様決定<香川県S様>

2014年1月1日(水) 明けましておめでとうございます
ピーちゃん・アオちゃん・飼い主:「皆様、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。」


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