アルティメットバードインスティチュート ヘッダー コキンチョウ 販売
HP管理人
住所:美咲町江与味
岡山県のほぼ中央付近で第2の人生を送るために香川県から移住。

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人間も自然の一員です。動植物に接して自然の感覚や力を取り戻しましょう! 同時に心も癒されること請け合いです。
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2026年8月11日(火) 過去の写真を整理していると懐かしい写真が PART10
クリームブンチョウ

2026年8月10日(月) 過去の写真を整理していると懐かしい写真が PART9
飼い主:「赤や黄色の顔が大変綺麗なコモンチョウです。仮母十姉妹の中にいるとひときわ目立ち、はっとさせられます。」
チビちゃん:「でも、なぜかコキンチョウさんほどは人気がなかったよな。」
キューちゃん:「おそらく、それはコキンチョウさんと比べて、色変わりが少なかったからではないかと推測しています。」
チビちゃん:「それに人気がないように思えるのは、飼い主さんがコキンチョウバカだったことも原因だと思われるな!!」
飼い主:「・・・」
コモンチョウ

2026年8月9日(日) 過去の写真を整理していると懐かしい写真が PART8
飼い主:「メス1羽で育てるのも大変そうです。」
キューちゃん:「オスにもよりますが、ペアの方が良い場合も有りますね。」
チビちゃん:「昔の話だし関係ないから、どうでもええわ! 今は暑いから寝るわ!」
カナリア

2026年8月8日(土) 過去の写真を整理していると懐かしい写真が PART7
飼い主:「この時はベニスズメの数も少なく数羽の時なので、良い声で鳴くなあと感心し聞きほれていたのだが・・・。」
チビちゃん:「そりゃ、どの鳥も数羽の時は綺麗に聞こえるわ!」
キューちゃん:「確かにそうなんです。ベニスズメも大勢になると結構うるさいです。」
ベニスズメ

2026年8月7日(金) 過去の写真を整理していると懐かしい写真が PART6
飼い主:「私が小学生の頃、最初に飼い始めた鳥がチャボでした。そして、その次に飼い始めた小鳥が十姉妹だったという訳です。そして、この鳥を仮母としてコキンチョウを下記の写真のように育ててもらい、最終的にはコキンチョウの繁殖は100%自育ということでコキンチョウ達を繁殖させてきた訳です。昔は、この十姉妹がいないとコキンチョウの繁殖は難しかったのです。それだけに思い出深い鳥です。十姉妹さん達誠にありがとうございました。昔ながらの十姉妹、良い鳥です。」
十姉妹

2026年8月3日(月) 過去の写真を整理していると懐かしい写真が PART5
飼い主:「過去の写真を見ていると懐かしい大禽舎の写真が出て来ました。当方のホームページでは、コキンチョウの自育に成功された方は、自育成功事例として紹介させていただいていますが、それ以外の、例えば動物園以外で私が今迄に見た中で最も大きな禽舎の写真です。等というのは載せていなかったと思います。この大禽舎を作られたのは、徳島県のN様です。既に、他界されていると聞いていて、誠に残念です。余談ですが、N様はトウモロコシは収穫してから出来るだけ早く食べるとおいしい、という事を教えて下さった方でもあります。まさしくその通りで、それ以来、自分で作ったトウモロコシは収穫するとすぐに食べるようにしています。本当に味が違います!」
キューちゃん:「現在、この大きな禽舎はどうなっているのでしょう? 当時、我が家から行った鳥の中でも、特にカンムリウズラのカンちゃんは狭い我が家から、広い禽舎へ引越して楽しそうだった事を飼い主さんから聞いています。そのころは、私も若く2歳ぐらいで、女の子にもてていた時だったんです (*^_^*)。」
チビちゃん:「俺は行ってみたかったのだが、連れて行ってくれなかったんだよな。気付けば、かんちゃんが第4飼育室からいなくなっていたんだ!」
大禽舎
カンムリウズラ メス

2026年7月31日(金) 過去の写真を整理していると懐かしい写真が PART4
飼い主:「コキンチョウについての品種は、このホームページ上にほとんど載せているので、他の写真は割愛させていただいて、遺伝の法則の元に作出した赤頭白胸シルバーコキンチョウのオスの写真を紹介いたします。」
チビちゃん:「いつの時代も美人やイケメンがもてるということか! ああ、情けないおっさん!」
キューちゃん:「いえいえ、そうではありません。ノーマルから始まって飼い主さんが私達の遺伝を理解しながら、少しずつこの子の系統を作出するまでの苦労があったからこそ、飼い主さんの心に残っているのです。綺麗なコキンチョウであれば、このホームページでも紹介させていただいている通り、他にもたくさんの個体がいますよね。」
赤頭白胸シルバーコキンチョウ

2026年7月30日(木) 過去の写真を整理していると懐かしい写真が PART3
オールオレンジキンカチョウ

2026年7月29日(水) 過去の写真を整理していると懐かしい写真が PART2
オカメインコ
飼い主:「最初はこんなにかわいかったのに・・・・?」
ルーちゃん:「おーい」

2026年7月28日(火) 過去の写真を整理していると懐かしい写真が PART1
黒頭ノーマルコキンチョウ
飼い主:「猛暑で外へ出て農作業も出来ない日が続いています。そこで、過去の写真を整理していると懐かしい写真が色々と出て来ました。」
チビちゃん:「おお、僕達の祖先だな!」
キューちゃん:「飼い主さんは、大人になってからは、学生の時の用にセキセイインコには夢中にならなかったようですが、下記の写真のような羽衣セキセイインコは若干いましたよね。」
羽衣セキセイインコ

※過去に掲載させていただいている写真とダブル場合があるかも知れませんが、その時はご容赦ください。

2026年7月16日(木) 今年はやっとミヤマクワガタを発見しました
飼い主:「毎年、ミヤマクワガタが玄関灯の電灯に向かって飛んでくるので姿は必ず見ていたのですが、今年は電灯を変えたせいなのかどうか分かりませんが、いまだ、コクワガタしか発見できていませんでした。ところが、昨日、家に追いかぶさっている竹を切っていると、ミヤマクワガタのオスがどこからか落ちてきました。」
チビちゃん:「だから、先日、台所の明かりに飛んできていたといったじゃないか!」
キューちゃん:「飼い主さんが非常に暑い中、汗だくになって仕事をしている最中のミヤマクワガタの発見。たかがミヤマクワガタですが、見つけた瞬間、なぜか感動します。」
飼い主:「こちらに来て、初めてマダニに咬まれるといういやな出来事もありましたが、こういうように感動することもあります。あ、念のために書きますが、マダニに咬まれましたが、どうにもなりませんでした。何の症状も出ない方の方が多いようです。」
ミヤマクワガタ オス

2026年7月14日(火) アルプス乙女(小さなリンゴ)の木が雑草を刈ったら枯れてしまいました
飼い主:「本当に忙しい時は、一言もかけないです。前回、から1ヶ月以上してやっとホームページが更新出来ました。」
チビちゃん:「忙しいというか、ドラマの見過ぎもあるわな!」
キューちゃん:「飼い主さんが、家の前の斜面の雑草を綺麗に刈ったのは良いのですが、そこに植えていたアルプス乙女の木が枯れましたね。こちらに来てから植え、やっと小さなリンゴがなったのに、残念です。」
飼い主:「そうなんです。何でもかんでも雑草を刈ればよいという訳ではなさそうです。雑草と一緒の方が良い結果を招く場合も有るので要注意です。今回は、土地が乾いてしまったことが原因かと思われます。最も、この地域でリンゴは難しいのかもしれません。ブルーベリーなども、ラビット系やサザン系はうまく行きますが、ノーザン系は枯れることはなかったですが、2年目までの様子としては、やはり、成績があまりよくありません。いずれにしても、今年もリンゴは食べられませんね _| ̄|○ 。」
アルプス乙女の実

2026年6月4日(木) 野菜が絶好調!
飼い主:「今季は野菜の種類を増やし育てた結果、すべてうまく行き成功しています。なので、現在は、レタス、サニーレタス、サラダ菜、鞘エンドウ、スナップエンドウ、チンゲン菜、そして、きゅうりが出来初め、パプリカも出来て、食べ放題となっています。野菜については、今の時期は自給自足という感じで、たまに、ホウレンソウやキャベツなどを買うのみという状態です。少し前は、アスパラやイチゴ等も美味しく食べていました。ただ、今年は赤玉ネギを除く玉ネギの出来が非常に悪かったです。」
キューちゃん:「色々な野菜がたくさん取れたお陰で、鶏達や私達も野菜を豊富に食べることが出来ています。」
チビちゃん:「今年は、雨があまり降らなかったので、おっさんも大変だったよな。」
飼い主:「そうなんです。かと思えば、いきなり梅雨に入ったとか・・・。まだ、収穫できていないじゃがいもが心配だ。」

2026年5月14日(木) 今年もいらっしゃい!!
飼い主:「今年最初のブッポウソウの訪問は、いつもの敷地内の電柱ではなく少し離れたところの電柱に止まっていましたので、物干し竿にカメラを持たせて手振れしないように必死で写しました。」
チビちゃん:「おっさんが、出てくる前には家の敷地の電柱に2羽止まっていたんだ。おっさんの姿を見るとすぐに移動したというわけなんだ。」
キューちゃん:「やはり、野鳥は警戒心が強いのでしょう。ただ、毎年家の敷地へやってきて独特な飛び方を披露してくれるので楽しいです。それに、何時も止まっている電柱に止まるということは、毎年、同じ個体なのでしょうか?気になるところです。」
ブッポウソウ
ブッポウソウ

2026年5月6日(水) また美咲町江与味にてハラアカコブカミキリ発見
飼い主:「対馬に生息しているハラアカコブカミキリですが、日本全国へ進出中の様で4月17日に見つけた時はわからなかったのですが、今回は注意深く観察し、間違いなくハラアカコブカミキリということがわかりました。」
キューちゃん:「2026年5月5日午前7時、気温7℃で、車庫のテントに止まっていました。テントの上ではよく似た色なので、写真を写すときには、木の上に移動させて撮りました。」
チビちゃん:「この地域にも、既に定着しているという事のようだが、4月17日に見た個体かもしれないのでまだ断定は出来ないのかな?」
ハラアカコブカミキリ
ハラアカコブカミキリ


★鳥たちが驚かないようにフラッシュレスで自然の姿を撮影しております。お見苦しい点が多くございますがご了承ください。

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